着物買取大辞典

鹿児島県で着物買取・査定出来る業者ってあるの?口コミ・評価を集めてみた

管理人 礼子

管理人 礼子
こんにちは。「着物買取大辞典」管理人の礼子です。

鹿児島県で着物を売りたいと思われている方は多いと思います。

買取を実施しているかどうかは一見して分からない場合も多く
いくらお客さんの立場だとしても、聞きづらいのが本音ですよね。

ここでは、私の知る限りですが、鹿児島県内で着物の買取を受け付けているお店についての口コミ&店舗情報と、

鹿児島県内でおすすめの着物買取業者のご紹介をしたいと思います。

鹿児島県で着物買取を実施しているリサイクルショップ・業者・専門店などの情報と口コミ

鹿児島県で着物買取を実施している店舗の情報や、独自アンケートで口コミが届いている業者に関しては口コミを掲載しています。

尚、買取を依頼する際は必ず事前連絡を入れてから依頼をして下さい。

お店によっては定休日があったり、査定員さんが居ない時間帯や曜日がありますので無駄足にならぬようご注意下さい。

買取専門店東京相場 鹿児島店

店舗名 買取専門店東京相場 鹿児島店
住所 鹿児島県鹿児島市宇宿3丁目16
電話番号 0120-361-051
営業時間 11時~19時 木曜定休
特徴 出張買取・宅配買取実施しています。

 

(有)いわぎぬ

店舗名 (有)いわぎぬ
住所 鹿児島県鹿児島市宇宿1丁目3−3
電話番号 099-251-4830

 

リサイクルショップつみき武町店

店舗名 リサイクルショップつみき武町店
住所 鹿児島県鹿児島市武1丁目26−1
電話番号 099-252-9899
営業時間 9時~19時

 

オフハウス

全国に店舗を展開しているリサイクルショップ大手です。

店舗名 オフハウス 霧島見次店
住所 鹿児島県霧島市国分野口西381
電話番号 0995-48-6314
営業時間 10:00 ~ 20:00
特徴 出張買取・宅配買取実施しています。

 

鹿児島県のオフハウス霧島見次店で振袖を買取してもらった体験談

霧島市 30代女性

霧島市 30代女性
振袖1店で250円で買取してもらいました。

普通の対応でした祖母が持っていた年代物の着物でしたので査定はあまり期待していませんでしたがほぼ予想どうりの金額で買い取って頂きました

お店の様子はよくあるリサイクルショップと対して変わらず普通だったと思います

一つ欲を言うならばもう少し店舗内を綺麗にしてもらった方が良いのかなと感じました

店舗名 オフハウス 鹿児島東開町店
住所 鹿児島県鹿児島市東開町3-40
電話番号 099-204-9246
営業時間 10:00 ~ 20:00
特徴 出張買取・宅配買取実施しています。

 

店舗名 オフハウス 鹿屋店
住所 鹿児島県鹿屋市札元2-3683-6
電話番号 0994-45-7114
営業時間 10:00 ~ 20:00
特徴 出張買取・宅配買取実施しています。

 

いかがでしたでしょうか?ご自宅の近くに店舗は見つかりましたでしょうか?

安心対応で高額査定!鹿児島県でおすすめの着物買取業者は?

母や自分の思い出がつまった大切な着物です・・そんな着物だからこそ、1円でも高く買取してもらいたいですよね。

着物は新しいほうが高く売れると言うのはもちろんですが・・ことに正絹の着物は傷みやすく、大事に保管をしていても色ヤケや灰汁(アク)がある日突然出る事もあります。

そうなると・・良い着物でも買取不可になる事もしばしばあります!なので着物の処分や買取は思い立ったらすぐに査定を依頼したほうが良いです。

そこで、鹿児島県で着物買取してもらいたい方に私が特におすすめする買取業者はスピード買取です。

私がスピード買取をおすすめする理由としては・・

  • 出張料・査定料・買取キャンセル料が無料なので見積もりだけの依頼も可能
  • 着物の買取を得意としているため高価買取が可能
  • 依頼から査定までがとにかく早く、即日~翌日には査定に来てくれる
  • 着物の買取金額についての詳しい説明をしてくれる
  • 対応が親切丁寧で、買取前の説明やアフターフォローも充実している

という特徴があげられます。すぐに査定に来てくれるので価値が下がる前に高値で着物を買い取ることが可能なのだそうです。

私も今まで4回ほど査定を依頼しましたが、最高で着物を1着15000円で買取して貰うことができ

他にもたくさんの着物を買取してもらって思わぬ臨時収入を得る事が出来ました!

よろしければ是非買取を依頼してみると良いですよ。お問い合わせだけでも親切に対応してもらえます。

買取査定金額が高くなる?!?鹿児島県産の織りの着物

本場大島紬

宮崎県都城市・鹿児島市で織られている絹織物です。

もともとは奄美大島で作られていた大島紬ですが、第二次世界大戦中に鹿児島や宮崎に移住した奄美大島の人々が移住先でも織って生産するようになり、現在に至っています。

奄美大島で生産されている大島紬は「本場奄美大島紬」と言われ、買取価格も高くなる傾向がありますが、

鹿児島産、宮崎産のものに関しては生産量も多く希少性も低いので安値で取引される事も多いのですが、

マルキ(経糸1240本に対しての絣糸の本数の単位)が大きいものに関しては

単純に使う絣糸の本数が多くなるのと、柄が細かくなるため手間が増えることもあり

生産量が低く珍しいので高値で取引される場合があります。

薩摩絣

鹿児島県、宮崎県で織られれている木綿の絣織物です。

木綿で作られている織物ではありますが、絹糸のように細い糸を使用していて

大島紬のような細かい絣柄で作り込まれているのでしなやかで光沢があるのが特徴です。

綿の着物の中では高級品で、高価買取が期待出来る着物です。

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