着物買取大辞典

鳥取県で着物買取・査定を実施している業者の口コミや情報

管理人 礼子

管理人 礼子
こんにちは。「着物買取大辞典」管理人の礼子です。

鳥取県のお店で着物を売りたいと思われている方は多いと思います。

でも、買取を実施しているかどうかは一見して分からない場合も多く
いくらお客さんの立場だとしても、聞きづらいのが本音ですよね。

ここでは、私の知る限りですが、鳥取県内で着物の買取を受け付けているお店についての口コミ&店舗情報と、

鳥取県内でおすすめの着物買取業者のご紹介をしたいと思います。

鳥取県で着物買取・査定を実施している専門店・業者・リサイクルショップの情報

鳥取県で着物買取を実施している店舗の情報や、独自アンケートで口コミが届いている業者に関しては口コミを掲載しています。

尚、買取を依頼する際は必ず事前連絡を入れてから依頼をして下さい。

お店によっては定休日があったり、査定員さんが居ない時間帯や曜日がありますので無駄足にならぬようご注意下さい。

ジャム

店舗名 ジャム鳥取店
住所 鳥取県鳥取市大杙201-1
電話番号 0857-25-5515
営業時間 10時~21時 年中無休
特徴 出張買取実施しています。

 

店舗名 ジャム東伯店
住所 鳥取県東伯郡琴浦町逢束1075
電話番号 0120-20-3340
営業時間 10時~20時 年中無休
特徴 出張買取実施しています。

 

キングファミリー米子西福原店

店舗名 キングファミリー米子西福原店
住所 鳥取県米子市西福原8丁目17−48
電話番号 0859-21-2555
営業時間 10時~20時

 

(株)風庵

ウール・化繊の着物は買取不可だそうです。

店舗名 (株)風庵
住所 鳥取県鳥取市今町1丁目333
電話番号 0857-23-7777
営業時間 10時~20時
特徴

 

オフハウス

全国に店舗展開している大手リサイクルショップです。

店舗名 オフハウス 米子店
住所 鳥取県米子市両三柳2366-4
電話番号 0859-38-0300
営業時間 10時~20時
特徴 宅配買取・出張買取実施しています。

 

店舗名 オフハウス 鳥取湖山東店
住所 鳥取県鳥取市湖山町東3-45
電話番号 0857-30-4560
営業時間 10時~20時
特徴 宅配買取・出張買取実施しています。

 

いかがでしたでしょうか?ご自宅の近くに店舗は見つかりましたでしょうか?

鳥取県でおすすめの着物買取業者は?

私にとっては、母や自分の思い出がつまった大切な着物です・・そんな着物だからこそ、1円でも高く買取してもらいたいですよね。

着物は新しいほうが高く売れると言うのはもちろんですが・・ことに正絹の着物は傷みやすく、大事に保管をしていても色ヤケや灰汁(アク)がある日突然出る事もあります。

そうなると・・良い着物でも買取不可になる事もしばしばあります!なので着物の処分や買取は思い立ったらすぐに査定を依頼したほうが良いです。

そこで、鳥取県で着物買取してもらいたい方に私が特におすすめする買取業者はバイセル(旧:スピード買取)です。

私がバイセル(旧:スピード買取)をおすすめする理由としては・・

  • 出張料・査定料・買取キャンセル料が無料なので見積もりだけの依頼も可能
  • 着物の買取を得意としているため高価買取が可能
  • 依頼から査定までがとにかく早く、即日~翌日には査定に来てくれる
  • 着物の買取金額についての詳しい説明をしてくれる
  • 対応が親切丁寧で、買取前の説明やアフターフォローも充実している

という特徴があげられます。すぐに査定に来てくれるので価値が下がる前に高値で着物を買い取ることが可能なのだそうです。

私も今まで4回ほど査定を依頼しましたが、最高で着物を1着15000円で買取して貰うことができ

他にもたくさんの着物を買取してもらって思わぬ臨時収入を得る事が出来ました!

よろしければ是非買取を依頼してみると良いですよ。お問い合わせだけでも親切に対応してもらえます。

 

スピード買取は、2018年7月よりサービス名をバイセルに改めました。サービス内容は特に変わることは無いとのことです。

買取査定金額が高くなる!?鳥取産の織りの着物

鳥取県は、高温の砂地が多く江戸時代から木綿の栽培が盛んでした。

そのため、木綿の絣の着物や帯の名産地としても知られています。

弓浜絣

鳥取県の米子市、境港市などで生産されている木綿の絣の着物です。

国の伝統的工芸品、鳥取県指定の無形文化財に指定されています。

藍色時に白抜きの絣殻が綺麗な記事で人気があり、

現在は生産数も減っている事もあり高価買取が期待できます。

倉吉絣

鳥取県倉吉市で織られている木綿の絣の着物です。

手織りで織られており、太い糸を用いるために厚地で、とにかく板のように丈夫な織物なのが特徴です。

大正時代後期から生産量が減りつづけ、生産されていませんでしたが

近年は、復興が試みられています。

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